化粧品の成分・原料を表現したイメージ

INGREDIENTS

つくりたい製品から、必要な成分を考える。

製品目的と剤型から、処方に適した成分を選定します。

相談する

INGREDIENT SELECTION

成分名だけではなく、製品全体とのバランスを確認します。

製品目的と対象

目的から成分の役割を定めます。

剤型・処方との相性

剤型に合う配合を検討します。

安定性・使用感

色・香り・安定性への影響を確認します。

表示・供給条件

表示・コスト・供給面を確認します。

CUSTOMER-SUPPLIED MATERIALS

お持ち込み原料について

地域素材、食品由来原料、温泉水などのお持ち込みにも対応します。規格書、成分資料、供給条件を確認し、化粧品原料としての使用可否と配合方法を検討します。

確認したい主な内容

  • 原料規格・品質資料
  • INCI名・化粧品表示名称
  • 微生物・安全性資料
  • 配合適性と安定性
  • 供給量・供給の継続性
  • 使用可否と表示方法

NEXT STEP

使いたい成分や製品の方向について、お聞かせください。

製品の目的、剤型、使用感から、必要な成分の役割と配合の方向を定めます。

成分選定に必要な情報

  • 製品の種類
  • 目指す方向
  • 希望する使用感
  • 使用したい原料
  • 持ち込み原料の有無